ダイネーゼ名古屋 Dainese Nagoya | 公式ブログ

「プロテクターって本当に必要?」名古屋店スタッフの本音

作成者: 名古屋店スタッフ|2026/40/06

「街乗りだけだからプロテクターはいらない」
「暑いし、正直邪魔そう」

実際、店頭でもよく聞く声です。

でも結論から言います。

プロテクターは“もしも”のためじゃありません。

転倒は「予想外のタイミング」で起きる

  • 低速
  • 市街地
  • いつもの道

こういう条件の方が、実は転倒は多いです。

スピードが出ていなくても

  • 背中

には大きなダメージがかかります。

ダイネーゼのプロテクションが評価される理由

  • CE規格プロテクター標準装備
  • 動きを邪魔しない設計
  • 着ていることを忘れるフィット感

「安全=ゴツい」というイメージは、
もう昔の話です。

プロテクターは「快適性」にも関係する

意外かもしれませんが、
正しい位置にプロテクターがあると

  • ジャケットがズレにくい
  • 走行中の安定感が増す

結果的に、疲れにくくなります

名古屋店として伝えたいこと

プロテクターは
「怖がらせるための装備」ではなく、
安心してバイクを楽しむための道具です。

どんな装備が自分に合うか分からない場合は、
遠慮なく相談してください。