「街乗りだけだからプロテクターはいらない」
「暑いし、正直邪魔そう」
実際、店頭でもよく聞く声です。

でも結論から言います。
プロテクターは“もしも”のためじゃありません。
転倒は「予想外のタイミング」で起きる

- 低速
- 市街地
- いつもの道
こういう条件の方が、実は転倒は多いです。
スピードが出ていなくても
- 肩
- 肘
- 背中
には大きなダメージがかかります。
ダイネーゼのプロテクションが評価される理由

- CE規格プロテクター標準装備
- 動きを邪魔しない設計
- 着ていることを忘れるフィット感
「安全=ゴツい」というイメージは、
もう昔の話です。
プロテクターは「快適性」にも関係する
意外かもしれませんが、
正しい位置にプロテクターがあると
- ジャケットがズレにくい
- 走行中の安定感が増す
結果的に、疲れにくくなります。
名古屋店として伝えたいこと

プロテクターは
「怖がらせるための装備」ではなく、
安心してバイクを楽しむための道具です。
どんな装備が自分に合うか分からない場合は、
遠慮なく相談してください。